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Author: kasa
• 月曜日, 11 月 14th, 2011
100アルペン=100円で使えます。

100アルペン=100円で使えます。

代表のkasaです。

今日は朝から「造幣局」をしていました。

本会が加入している大町駅前本通り商店街振興組合では、7年前から「地域通貨アルペン」を運用しています。イベントやエコツアー、売り出しなどに活用されています。その発行事務を本会がお手伝いしています。

今週末はえびす講の売出しがあり、その景品やイベントの出動者への手当などでアルペンが使われるため、その準備でせっせと発行作業です。

大町駅前本通り商店街振興組合のイベントは、19日(土)午前10時~14時頃まで、中部電力前のアーケード下で行われます。

「まちへ行こう!」の仲間や、大町北高校の吹奏楽部などが出演して盛り上げます。ぜひお出かけください。

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One Response

  1. はじめまして、私は東京足立区在中の神崎功と申します。まず初めに、地域づくり工房様にメールを差し上げた経緯を申し述べさせてください。ロシア科学アカデミースミルノフ学派、佐野千遥博士の発明品、永久磁石・永久機関モーターを起爆剤とする社会運動への参加を地域づくり工房様にお願いする為にこの度このようなメールを送らせて頂きました。この永久磁石・永久機関モーターとは磁石の原理を応用してエネルギーを自然発生させるものでエネルギーの保存の法則を完全に超えているものです。ですから、外部からエネルギーを一切補給することなく半永久的にそして加速度的にモーターを回転させ続けます。これが一般家庭に普及されますと、私たちは電力会社やガス会社に高い料金を支払ってわざわざ電気やガスを買わなくても、各家庭で自家発電することによって、個人で自由に電気や火力を供給できることとなり、その結果、危険な原発をこの地球から一掃することが出来ます。そこで佐野博士のお考えは、永久磁石・永久機関モーターを商品化しビジネス展開することによってそこから生まれた豊富な収益を社会運動を支えるための資金源に充てるおつもりでいます。まずは地域づくり工房様、佐野博士が呼びかける永久磁石・永久機関モーターと社会運動についての情報を知って頂けないでしょうか。宜しくお願い致します。

    永久磁石永久機関モーターについて 佐野千遥博士のブログアドレス
    http://ameblo.jp/allahakbar231/

    社会的シェルターについて 神崎ホームページ
    http://www.geocities.jp/i_kanzaki/

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